依頼が来るような集団になったら、もっと面白くなる!と自社や自分に照らし合わせて考えてみた

片瀬江の島駅から徒歩5分くらいかな。

海の家TANPAN BEACH HOUSE

日本語にすると「短の家」という短パン社長プロデュースの海の家で2日間のアルバイト体験をさせてもらうツアーに参加しました。

 

Keisuke okunoyaのサングラスと海パンとTシャツ

みんなでお揃いにして知らない人は異様な光景だったかもだけど僕達はむしろそれを望んでいて

この場にいれることの誇りみたいなものがあったりするのです。

そんな幸せな2日間があっという間に終わりました。

好きなことしかしないと言っている僕も事務作業というのは流石に嫌で、家から一歩出ずも余韻に浸りながら床に座って仕事するのは苦痛かつ進まない笑

お陰で1/4の事務作業は明日へと持ち越しです。

 

さてさて、アパレルの社長オクノヤさんがTANPAN BEACH HOUSEという海の家プロデュースの依頼を受けたのは喜んでくれる人の顔が明確に思い浮かべたからでありますがそもそもアパレルの社長が海の家プロデュースの依頼が来ること自体が不思議ですよね?

でも僕らは不思議ではなく、これから先にオクノヤさんに様々な楽しい場作りの依頼が来るのを知っているというか既に来まくっていて多数断ってるほどです。

 

断ってる理由は明確。

自分も楽しくないし、みんなが楽しんでる顔が思い浮かばないからというシンプルな答えって、もしも自分なら本当にできるのかなと自問自答したりできるのも学びの1つです。

 

アルバイトで参加させてもらったのに実は全く働くことなくビールをひたすら飲み続けた2日間でしたが規模内容関係なく、自分や自社に置き換えた場合に

「楽しい場作りの依頼が来るような集団になれたらマジでサイコーだな」

と思うわけです。

オクノヤさんと同じことができないのは十分に承知ですが僕も社員も会社も好きなことを追求し、飛び抜けて魅力があったら間違いなく来ると信じていますし、そのためには自分も社員も会社もとことん楽しいことだけをしていく覚悟が必要だと思うんです。

楽しいことだけやってたって幸せになれるわけない!と多くの人に言われそうですが僕は追求してみたいと思ってます。

社員と共に。

 

できれば楽しいを共有共感できる人や好きな人とだけ共にしていたいなと思うわけですがそこには邪心のない覚悟が絶対に必要なのと、あと1つが「それをやることで喜んでくれている人の名前や顔が明確にみえること」だと強く感じた2日間でした。

それと同時にまず僕がそれらを胸に行動せんとなということなんです。

「やりたいことを非常識でも良いからやれや!」と言っていても僕がまずやらなきゃ社員も好きなことを形にできないはず。

なのでそろそろいい加減、ラーメンの試作に入りたいと思います。

背中押されたぁ〜

またまやオクノヤさんに背中押されたぁ♡

 

いつもいつも学びに感謝ですm(._.)m

そしてこの度で仲良くしてくれた短の家で会えたメンバーにも感謝です♡

 

有難うございます。

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