男たるもの

今日は朝から洗濯機回しまくり。

柏サニーズのマイク下地が若者のコトバで僕を刺激してきたので真似して使ってみたら結果よくわからない文章になった。

ツイッターのリンクおかしいからFBスクショ

 

洗濯、掃除の後は

溜まった仕事を全部?8割くらい?

まあ、そのくらい片付けて後はなんか映画DAYになりました笑

 

1本目はこれ!

スノーデン。

 

正しくはこちらなんだけどね笑

 

正直、スノーデンは言葉なんていらない。

いや正確に言うと語れない。

語ることができない。

もっと言うとよくわかんない笑

でも面白かった。

それなのに説明できない理由は中学のとき国語の偏差値が30台だったからなのかは不明である。

 

その後、事務所を後にし家に帰ってきてからはコレ!

「海賊と呼ばれた男」

コレまじヤバかったな〜

やっぱりうまく説明できないのでネットから引いてきたよ。

 

『海賊とよばれた男』は、百田尚樹による歴史経済小説である。 出光興産創業者の出光佐三をモデルとした主人公・国岡鐡造の一生と、出光興産をモデルにした国岡商店が大企業にまで成長する過程が描かれている。

 

熱いのよ、この田岡とかいう男がさ。

 

日本はどうなっていくのだろうかと、全員が途方に暮れて失意に包まれているとき、毅然と店員を集めて話す男がいた。国岡商店の国岡鐡造店主である。

わずかに残った店員を前に、鐡造は「愚痴をやめよ、愚痴は泣きごとである。亡国の声である」「日本には三千年の歴史がある。戦争に負けたからと言って、大国民の誇りを失ってはならない。すべてを失おうとも、日本人がいるかぎり、この国は必ずや再び立ち上がる日が来る」

Wikipediaよりパクリ

 

これをさらにパクって我が社の言葉にしてみた。

「愚痴をやめよ、愚痴は泣き言である。ただ共感者を募りたいのである。マジで卍だ。」「コンクスには10年の歴史がある。どんなことがあってもこの10年で得てきた誇り高きコンクスイズムを失ってはならない。何を失おうとも、コンクスファミリーがいる限り、この会社は必ずやオモロい会社になる日がきっと来る。そしたらチョベリグだろ。」

こういう熱い言葉に自身の言葉を当てはめてみると面白いね。

 

話を戻すと

ラジオ事業部を始めるときに銀行融資の交渉に失敗した社員に「なんで融資を断られたかわかるか?」という質問の後に田岡とかいう男が

 

「熱が足りんのだよ!熱が!!」って言うんす。

もうそれが刺激的な言葉で僕も熱い方なんだけど

このタイミング(どのタイミング?笑)観たから湯船に浸かりながらこのブログを書いてるからではなくてこの田岡とかいう男のコトバで熱くなっちゃってね。

 

仲間との絆、使命、情熱。

 

僕もあるんだよ。

あるんだけどちょっと冷めてる部分あんなって。

なんか少しこーゆーの忘れてたなって感じ。

 

やっぱ男たるもの熱くないとね。

小さいことでグチャグチャ小言並べてる場合じゃねーなって感じです笑

 

チーム力ってマジで大事です。

海賊と呼ばれた男ぜひ見てみてください。

 

さ、

明日から30日まで航海にでます。

25日まで沖縄

26.27日は台湾

27〜30日まで大阪とかなりのハードなジュルスケとなっています。

未来作ってきます押忍!!

 

 

あ、今日の夕焼け綺麗でしたね^ ^

 

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最初からできる人なんてほとんどいないと思う。だから努力するんだよね^ ^